図書館で予約していた小野不由美の『営繕かるかや怪異譚』を借りてきて少しずつ読む予定だったのに一気に読み終えてしまった名探偵とっとです、こんばんうぃん。
ホラー短編なんですけどね、これが驚くほど読後感爽やかなんですよ。もう、本当ビックリ。
オススメです。
表紙の装画が『蟲師』の作者である漆原友紀で本屋で作者名に気づく前にパケ買いしようとした上で作者が小野不由美なのに気づき「なにこのコラボ、確実に購入決定っしょ」と思っていたのですが、去年の12月には色々物いりで懐具合があれだったのでとりあえず図書館で予約していた本なんですよ。
さ、来月の購入リストに入れよう(ほくほく)

ってことで、読書を途中で止められなかったので本日の更新は中身薄です。

あ、そうそう、喉風邪には養命酒が効きますよw

時は少し遡り、3月8日、場所は諫早。
純也馬鹿仲間さんにゴル裏チケットを頂いていたらヴィヴィさんが…
うずうずとあいさつもそこそこにヴィヴィくんの方へ。

流石だ…
年パス優先入場の時間にメイン階段の待機列でハイタッチやらお見送りをしていたヴィヴィさん。
周囲には人だかりが出来ていたのですぐに分かりますね。
そして、自分も今からこの人だかりに飛び込んでいくのか、大変だぜ☆となりながら突入ですw

【“読後感超爽やか系ホラー小説”の続きを読む】