行ってきました、フレスポ鳥栖。
色んな障害があったのですが、まぁ、どうにかこうにか無事にうぃんうぃんと戯れてくる事は出来たのですが…
ちょっと感情の赴くままに文章を書くとかなりあれな感じになりそうなのでかなり抑えて書きます。

※本日のレポは夜にでも書きます

1.うぃんうぃんの短期入院・エステの予定は無し(川村さんに聞きました)
2.バンダナが破れ、頭部の地肌が見える(下の写真・参照:撮影1月10日)
3.両足付け根が歩く度に骨が見えるまで重傷
4.眼球負傷(角膜剥離)
5.嘴補正無し

気がつかなかった…orz
短期入院・エステが無くなった事に対しての理由として言葉を濁しながら「お金もそうなんですけど…」と曖昧な返事が。
お金以外に何が問題なんだろうと最初は分からなかったのですが…。
帰りの電車の中で漸くその言葉の意味が少し分かりましたよ、要は「マスコットなんかに時間と金をかけている暇(余裕)は無い」と。

サガンドリームスにとってウィントスと言うマスコットはきっと単なるモノでただの着ぐるみなんだろうね。
クラブそのものやエンブレムとかと同列には考えてくれないんだな…と実感しました。

ただねぇ~、普通なら「もうドリムスなんて知らんヽ(*`Д´)ノヴォケガァ!!!!!」となる所でしょうが(圧倒的にそっちの方が楽でしょうけど)、残念ながら名探偵にとって1番大切なことは「ウィントス君が幸せになること」なので泣き寝入りや見て見ぬふりはしませんよ。
1月15日に100均で買った貯金箱に小銭詰めてドリムスに持って行きます。
このお金はウィントス君の治療代です、怪我を治してやって下さい」とはっきりと言って渡します。

ウィントス君が満身創痍なのはすでに夏過ぎから分かっていた事だったので、10月過ぎからずっと言ってました「ウィントス治療募金を」と。
アイデアも出しました。
しかし、口だけで何か言ってもドリムスは動いてくれる気配すらありませんでした。
11月頃に「オフシーズン中に短期入院予定」と聞いていたので「だったら無駄な質問して時間を使う必要はないな」と安心してサポミには参加しませんでした。

ウィントスだけはいつまで経ってもサポと一緒にクラブを応援し続けてくれる存在なのに…

残念ながら募金活動は出来ないと思います(お金が絡むのでドリムス主催でないと無理)ので、皆様にお願いがあります。
1月15日やそれ以外でサガン鳥栖オフィシャルショップやドリムスの事務所に寄られる方がいるならば、是非10円でも20円でも良いので何か小さい袋やビニル袋に入れて「ウィントス君の治療代です、怪我を治してやって下さい」とドリムスの社員に渡して下さい。
きっとドリムス社員には大迷惑な行動でしょうね、でもサポが実行しないとドリムスが気付いてくれないのならやってみる価値はあるかも知れないと思います。

名探偵のなけなしの脳みそではこの位しか考えられませんが、何か効果的で実行可能なアイデアがあったらコメントで教えて下さい。
ウィントス君を見殺しにはしたく無いんです、よろしくお願いします。

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