え?
いえいえ、今日図書館で借りてきた本のジャンルです。
何か間違っているような気もするのですが、基本こんな感じw
たまにこれらにその他諸々のジャンルが加わるのですがね。
図書館は基本隅から隅までチェックですよ。
児童書も普通に借りますしw
あ~、ちなみに小説の9割が推理モノになります。

ちなみに現在、ニコ動で作業用ゆっくり怪談を聞きながら書いてます。
気が散ってしょうがないですねwww

ってことで、昨日の続き。

TVカメラまでwww
北口広場でうぃんうぃんとロアッソくん見学をしていて、ふとその輪から離れてみましたよ。
おや…
いつの間にかTVカメラまでうぃんうぃんとロアッソくんを取り囲んでたwww
ってか、集音マイクは彼らには必要ないのではwと思ってみてました。
ホーム&アウェイのマスコットが一緒に揃ってもふもふしてるのは珍しいのかな?

ふとうぃんうぃんを見るロアッソくん
うぃんうぃんとロアッソくんと記念撮影を希望する人の波が一瞬だけ途切れた時でした。
ふとロアッソくんがうぃんうぃんをじっと見てましたよ。
これを見ながら「あぁ…」とちょっと寂しく感じてしまいましたよ。

どこでも大人気の2匹です
遠くからサガンプルーと赤を見つけた人たちが波状攻撃のようにうぃんうぃんとロアッソくんの元へ人が次々とやってきましたwww
人気ものですなぁ~と思いながらほくほくと写真撮ってましたよ。

移動も一緒
15分程、北口広場で色んな人たちと戯れていたうぃんうぃんとロアッソくん。
今度は一緒に移動開始です。
寄り添って歩く姿を見るのも暫く無いと思い、しっかり見ておきましたよ。

鵲と仔馬の友情だね
さくさくと2匹揃って北口ゲートへ向かっていく後ろ姿を捉えておりましたよ。
いや、内心かなり慌てながら携帯で特派員に連絡を入れようとしていたのですが、まぁ、これが見事に繋がらず、最終的には腹をくくりゲート侵入したのですがね。
そして、その後、北口広場に王冠とっと様が御降臨されるのです…orz

おっきいお友達から…
そして、ゲートをくぐったうぃんうぃんとロアッソくん。
こんな感じで大きなお友達から…

小さなお友達まで大人気w
小さなお友達まで人気でしたよ。
本当に幅広い年齢層の人たちから絡まれておりました。
良い風景ですよね。

ペーパくんの語尾が「ペパッ」だった事実
うぃんうぃんとロアッソくんを尾行してゲートを潜ったら、年パス先行入場よりもさらに早くにゲートを潜ったペーパくんがいましたよwww
そして、この時初めてペーパくんが巻いていた鉢巻きに何かが書かれていたのに気がつきました。
そこには…

J1昇格ダ!! ペパッ

ペーパくんの語尾が「ペパッ」だと知った瞬間でした。

ロアッソくんとはとっても仲良しうぃん!
北口ゲートの坂道でも無駄に仲良しさんなうぃんうぃんとロアッソくん。
ここでは先ほどの北口広場の比ではない人数の人たちに取り囲まれておりましたよ。
やはり人気者達です。

どうしたうぃん?
しかし、どんなに大勢の人たちに取り囲まれていても、やはりうぃんうぃんが気になっているようなロアッソくん。
たまにこんな感じでうぃんうぃんをじっと見てましたよ。
ロ「……うまー」
もうねぇ、ロアッソくん、いっそのこと、うちの子になるかい?

ここでも大人気
入り口に近かったこともあり、色んな人たちが入れ替わり立ち替わりうぃんうぃんとロアッソくんと共に記念撮影をしていきましたよ。
あ~、多分うぃんうぃん達の周囲で長い時間立ち止まっていたのは、自分を含めたモフラー達だったんでしょうねぇ。
いや、そこにうぃんうぃんとロアッソくんがいるのなら、その場に滞在せずにどうするというのだね(キリッ

ってか、何でロアッソくん、そんなもん持ってるん?
ふと気がつくとロアッソくん、いつの間にかその手に佐賀新聞さんが配っていた選手入場の際にタオマフの代わりに掲げる「GO J1」と書かれていた紙を持っていましたよ。
本当にいつの間にwww

ここでもTVカメラが狙っておりましたぞw
一応、大勢の人たちに取り囲まれつつもどこかを目指して歩を進めていたうぃんうぃんとロアッソくん。
何気にここでもTVカメラに狙われておりましたよwww

本当に仲が良いんです
本当に仲が良いんですよね~。
1番近いアウェイだったせいかもしれませんが、ロアッソくんの鳥なつっこさとうぃんうぃんのお兄ちゃん気質が合ったんでしょうね。
うぃんうぃんもロアッソくん誕生後は弟みたいに可愛がってましたしね。
さらには自分ちの試合ではないのに、普通にベアスタのコンコースうろついてた時もありましたしwww

ふと気がつくとロアッソくん、うぃんうぃんをガン見
何かにつけて、この日はうぃんうぃんをガン見するロアッソくん。
うぃんうぃんはその視線に気がついていたのか、たまにロアッソくんの方を向いて羽でぽむぽむしてましたよ。

ボードに書かれてる内容ならば…
うぃんうぃんがボードを持つとロアッソくんがそのボードを見ながら何かを考えているようでした。
う「祝!昇格だうぃん」
ロ「うまー。それだったら…」
ロアッソくん、自分が手にしていた紙を見ながらもぞもぞしてました。

こううまー
そして、「GO J1」のJ1部分だけをボードの祝の前に合うように添えてくれましたよ。

J1 祝!昇格

おぉ…、ありがとう、ロアッソくん。

でも、時折寂しげな表情を見せておりました
う「うぃんうぃん!」
ロ「うまー…」
時折見せる寂しげな表情を垣間見ながら来年、何らかの形でうぃんうぃんとロアッソくんととっとちゃんが一緒に介せるような場を設ける事はできないかな?と思いましたよ。

とっと様、漸くきた!!!!!
うぃんうぃんとロアッソくんの周りを胡散臭く漂っていた名探偵の元に特派員から定期連絡がありましたよ。
「とっとちゃんが外にいる。王冠被ってる」
やはり、やられた…orz となりながらもゲートまでとっとちゃんを迎えに行きましたよ。
写真も撮ったのですが…、あぁ、…うん、…まぁ、たまにはとっとちゃんも丸くなりたくない時があるんだよ。
と言うことでそこら辺の写真は割愛www

うぃんとす君がロアッソくんと一緒にいるぉ!!!!!!
超マイペースに坂道をぽてぽてと上がってきたとっとちゃん。
漸くその先でうぃんうぃんがロアッソくんと仲良く大勢の人たちに取り囲まれているのに気がつきました。
と「うぃんとす君がとっとのいない間にロアッソくんと一緒にいるぉ!!!!!」
あぎょーと言う勢い(とっとちゃん的勢い)でうぃんうぃんとロアッソくんの元へ駆け寄って来ました。

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