金曜提出の書類の下準備をせっせとしていたら近くにいた人間がタイトルのことをガチで言っていたので、「それ、死亡フラグです」「リア充爆発しろ!!!」と心の中でそっと思った名探偵とっとです、こんばんうぃん。
ちなみにその人間が抱えていた仕事は明らかに今日中に終わりそうにない量でした(合掌)
提出書類もそうですが、明日の準備ががががががががが
こ、こんな時はうぃんぐるみに丸投げですね☆

うぃ!!!!!
ちょ、ちょっと名探偵、聞いてないうぃんよ!!!?

…うぃ、うぃんうぃん。
みなさん、こんばんうぃん。
名探偵のところにいるうぃんぐるみのうぃんうぃんうぃん。
鹿島から帰ってきたら名探偵のお部屋に石油ストーブさんがこんにちうぃんしてて暖かいうぃん。
石油ストーブさんはね、お湯がわかせるうぃん!
でもね、ボクたちはあんまり近寄ったらダメなんだうぃんって。
なんかね、「直火焼きになる」って言われたうぃん。
うぃん?

………名探偵に丸投げされたうぃんから少しがんばるうぃん!

ボク、名探偵の携帯でぽちぽちしてたうぃんからみんな知ってるうぃんよね。
この間の土曜日と日曜日にボクと名探偵、鹿島に行ってきたうぃん。

土曜日の朝は6時に特派員から福岡空港まで送ってもらったうぃん。
そしたらね、雪さん降っててとってもとっても寒かったうぃん。
それでね、7時20分発の成田空港行きの飛行機さんに乗ったうぃん。
名探偵珍しく荷物を預けなくて飛行機さんに持ち込んでたうぃん。
ボクが周りをキョロキョロみたら鳥栖サポさん達がうぃんぱい乗ってたうぃんし、名探偵のお隣になったご夫婦さんも隠れ鳥栖サポだったみたいで名探偵に急に「鹿島まではどうやって行かれるのですか?」って聞いてきて名探偵一瞬固まってたうぃん。
後で聞いたら一般の人だと思っていたらしくて油断してたらしいうぃん。
成田空港に到着して名探偵、ボクをカバンに押し込むとちょー早歩きで電車さんに乗ったうぃん。
なんかね、成田駅から電車さんの数が少ないから1本乗り遅れたら観光できないって必死だったみたいうぃん。
それでね、まずは京成成田駅ってところで降りてホテルさんに荷物を預けて、ちょっと歩いてJR成田駅から鹿島神宮行きの電車さんに乗ったうぃん。
ここで漸く名探偵まったりし始めたうぃん。
ボクもカバンから出て窓の外を一緒に見てたうぃん。
高いお山が無くて平野さんが広がってたうぃん。
途中で佐原駅ってところに停まった時に名探偵に「ここ、明日来るよ」って教えてもらったうぃん。
あとね、利根川さんも見たうぃんし、北利根川さんも見たうぃんし、川さんだと思ったら北浦さんっていう湖さんも見たうぃん!

駅員さんが忙しそうだったうぃん
鹿島神宮駅まで50分って言われてたうぃんから「遠いうぃんね~」って思ってたうぃんけど、あっという間に到着したうぃん。
名探偵と改札に行ったらね、こんな感じで駅員さん達が手に機会を持ってsuicaさん達をピッってしてたうぃん。
「何してるうぃん?」って名探偵に聞いたら「自動改札じゃないから手動で金額抜いてるね」って教えてもらったうぃん。
まだ時間がかかりそうって名探偵が言ったうぃんから鹿島神宮駅の中を見学することになったうぃん。
臨時列車の時刻表さんうぃん
さっきの写真撮ったところの反対側にあった看板さんうぃん。
成田駅から鹿島神宮駅まではJRだったらしいうぃんけど、そこから先は臨海鉄道って会社さんの線路さんだったみたいうぃん。
それで、鹿島神宮駅のお隣の鹿島サッカースタジアム駅は普通は電車さん停まらない駅さんで試合の日だけ使うんだうぃんって。
だから特別に「今日は電車さん停まるうぃんよ~」って看板さんが飾ってあるんだうぃんって名探偵が教えてくれたうぃん。
最初の電車さんは12時39分うぃん。
この写真撮った時は11時9分だったうぃん。

本物のユニフォームさんうぃん
駅のコンコースは2階にあって、改札は1階にあったうぃん。
それでね、階段の壁さんにこんな感じで鹿島アントラーズの歴代のユニフォームさん達が額に入れられてみんなにおひろめされてたうぃん。

階段にずらずらずら~ってあったうぃん
ユニフォームさんがうぃんぱいで他の鳥栖サポさん達も写真撮ってたうぃん。
すごうぃんね~。

ちょー良い天気だったうぃん
10分経って改札に人が少なくなったうぃんから名探偵のsugocaさんをピッってしてもらってお外に出たうぃん。
あ、お外に出る前に鹿島サッカースタジアム駅までの切符を買ってたうぃん。
この日はとってもとっても良いお天気だったうぃん。
でも、お日様が無いところは寒かったうぃん。

レンガの道さんだったうぃん
鹿島神宮駅からはシャトルバスさんも出てたうぃんけど、名探偵が「臨時駅ってそれだけで乗る価値ない?」と楽しみにしていたうぃんから12時39分の電車さんの時間まで鹿島神宮にお参りに行くことになったうぃん。
名探偵、この鹿島神宮さんにお参りしたくて頑張って成田空港さんでかさかさかさかさっていつも以上に早歩きしてたんだって。
駅から神社さんまでの道はレンガの道さんになっててボクでも道に迷わなかったうぃん。
最初は坂を登ったうぃん。名探偵のお家の近くの坂さん達にはお名前付いてないうぃんから、坂にお名前ついてるのって新鮮うぃん。

公園さんうぃん?
坂道を2~3分てくてくしてたらちょっとした広場があったうぃん。
そこに「剣豪塚原卜伝誕生之地」って書かれたおっきい看板さんが立ってたうぃん。
ボクが「とでんさん?」って言ったら「ぼくでんさんだよ」って突っこまれたうぃん。
知らないうぃんよ、だって片仮名のトうぃんよ、とって読むうぃんよ。

強そうなおじいちゃんうぃん
このおじいちゃんがぼくでんさんらしいうぃん。
なんかね、とってもとっても強かった人らしいうぃん。

お店が増えたうぃん
坂道を登り終わって信号を左に曲がったら神社の前のお店の道になったうぃん。
ここまで来るとボクたちと同じ神社さんにごあいさつ行く人達が増えたうぃん。

ボク、がんばったうぃんなのに!
途中でね、ベンチが置いてある広場さんにこれがあったのを名探偵が見つけてね…、しょうがなくボクよじよじしてあげたんだうぃんよ。
なのに…、なのに…、なんでボクの顔が影さんになってて見にくいんだうぃん?
名探偵、写真撮るの下手うぃん!!!!!

ここ、車道さんうぃんよ(gkbr
実はこの真ん中の道は車さんが通る道さんなんだうぃん。
名探偵、後ろから車さん来てないのを何回も確認しながら写真撮ってたうぃん。
何もそこまでしなくて良いじゃないうぃんって思ったうぃんけど、ボク優しいから黙っていてあげたんだうぃん(えっへん)

正面玄関うぃん
鹿島神宮っておっきく彫られた表札さんがあったうぃんから名探偵、それを入れて今度は同じ鳥居さんを撮ってたうぃん。
ボクがカバンの中から「ボクも入るうぃん?」って聞いたら「米粒以下になるから良いよ」ってお断りされたうぃん。
確かに表札さん、とってもとっても大きかったうぃん。

森さんだったうぃん
鳥居さんをくぐって神社の中に入ったら森だったうぃん!
なんかね、霧島神宮とか出雲大社みたいな感じだったうぃん。
あ、でもね、足下はじゃりじゃりしてなくて土が固められてたうぃん。

真っ赤な門さんうぃん
お手々洗うところがあって名探偵にボクの羽もちょっと洗ってもらったうぃん。
それでね、赤い門さんがあったうぃん。
立派な門さんでね、「鹿島神宮」って額があったうぃん。

この門さんを抜けてすぐのところがお参りするところだったうぃん。
2回おじぎして羽を2回ぱちぱちって叩いてごあいさつして、最後にもう1回おじぎしたうぃん。
神社さんでもごあいさつのやり方は名探偵に教えてもらったうぃんからかんぺきうぃん!
ごあいさつ終わった後に名探偵がカメラさんで写真撮ろうとしたらどうがんばっても写真撮れなかったうぃん。
ボクが「カメラさん壊れたうぃん?」って聞いたら名探偵も不思議そうに「いや…、撮ったらいかんってことやろね」って言ってすぐに諦めてたうぃん。
不思議うぃんね。

鹿さんがびっくりしちゃうんだうぃんって
お参りするところからもっと奥に行ったらこんな看板さんがいたうぃん。
「鹿さん近くにいるうぃん?」って聞いたら「鹿園があるらしいよ」って。
うぃ…、奈良公園の鹿さん達はボクのことご飯って思ってたうぃんし…、大人しくカバンの中にいようかなって思ったうぃん。

何か思ってたのと違ったうぃん
でもね、何かボクが想像してたのと違ってて鹿さん、網の奥にいたうぃん。
隙間があってそこからごはんをあげることができるみたいだったうぃん。
これならボクが食べられる心配ないうぃんね~ってカバンからもぞもぞと出て名探偵の頭の上に移動したうぃん。

鹿さんの好きなもの
鹿さん達がいるところの近くの売店で鹿さんの好きなものって売られてたうぃん。
名探偵の頭の上から見てみたらニンジンを切ったものだったうぃん。
それを見た名探偵がね、「そうか、しかおの好物はロアッソくんと同じなのか…」ってつぶやいてたうぃん。

森うぃん
鹿さんエリアをさらに奥に行ったら奥宮ってお社があったうぃん。
さらにそこから右に曲がって歩いたうぃん。
「どこ行くうぃん?」って聞いたら「要石って言う石見学です」ってなんでか敬語で返ってきたうぃん。
なんかね、とってもとっても神秘的な雰囲気だったうぃん。

…うぃ?
名探偵がご機嫌にてくてくしてたら急に立ち止まってこの看板を見ておもむろに写真を撮ってたうぃん。
ボク最初何が書いてあるのか理解できなかったうぃんけどね…、この道さん、カシマスタジアムまでつながってるらしいうぃん…よ?

左の道さんらしいうぃんよ
ちなみにカシマスタジアムに行くには左の道さんをてくてく歩いていくらしいうぃん。
なんかね、TVで見たことのある時代劇の道さんみたいだったうぃん。
名探偵もこの道さんを見てテンション上がってたうぃん。

5つの道の交差点さんだったうぃん
この場所は5つの道さんの交差点だったみたいうぃん。
ここから目的の要石さんまでは本当にすぐだったうぃん。
そううぃん、ここでもね、名探偵のカメラさん動かなかったうぃん。
撮っちゃダメってことなんだうぃんね~ってボクもシャッターボタンさんをぽちぽち叩いたうぃんけど、うんともすんとも言わなかったうぃんよ。

戻るうぃん
そろそろ12時過ぎうぃんから駅に戻るうぃんよって名探偵に教えてあげたら「あぁ、そうか」って歩き出したうぃん。
たまにね、名探偵自分が何しに来たのか忘れるみたいうぃん。
これは鹿さんエリアから本殿の方を見たところうぃん。奥の方には赤い門さんが見えてるうぃん。

おっきな絵馬さんうぃん
お参りするところの横には鹿島アントラーズのおっきい絵馬さんが奉納されていたうぃん。
鹿サポさん達が何人かこの絵馬さんを見に来ていたうぃん。
鹿島神宮さんの中では鳥栖サポさんも鹿サポさんもいたうぃん。

坂道下るうぃんよ~
12時10分過ぎたうぃんから駅に向かってGOうぃん。
でも来たときと同じ道うぃんからどの位で到着するかも分かっていたうぃんから慌てないでてくてくして戻ったうぃん。

電車さんがいるうぃん
鹿島神宮駅が近くになったうぃん。
それでね、駅に電車さんが停まってるのに気がついたうぃんからボクが名探偵に教えてあげたうぃん。
この電車さんが12時39分発の水戸駅さんに向かう電車さんだったうぃん。

うぃん…、疲れたうぃん。
続きは明日名探偵に書かせるうぃん。
うぃんうぃん。

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