※この記事にはほんのちょぴっと純也が含まれていますwww

気持ちは折れない
iio様の希望していた14000人をサポ力によって実現させたいのですが…、中々難しいですね。
すみません、飯尾様。
あ、藤田の後ろにちょぴっと純也がいます。
そして、何故シバコが出られないのかが不思議でなりません(そんなに不調なんでしょうか?)
あと石田。

我らが戦士達
先制をするも、逆転され…、しかし、ドローまで持ち込んでくれた選手達。
確かに勝ちたかった、勝たなければならなかった試合ですが、最後まで諦めずに頑張ってくれた選手達です。
彼らの後押しになれる応援をしたいですし、しないといけないでしょう。
サポなら特に。
この人達と今年、J1昇格と言う長年の夢をつかみ取りたいのです。

※こっちにはマスコットの影、皆無です。

どうしても書きたかったので…

この写真。
色んな人の意気込みの差
何てことはないゴミ収集所だと思う事なかれ。

運営側・観客側にスタをもっと良くしようと思っている気持ちと、それを実行してくれる人がいるかいないかの差を垣間見たんです。
多分、ベアスタに来られた事のない方もいるでしょうけど、最近のベアスタはゴミ収集所が充実しているんですよ
(無駄に分別している訳ではなく、必要最低限にまとめられてます)
大雑把に、ペットボトル・燃えるゴミ・燃えないゴミ・うどんなどの汁入れって感じで別れてます。

レベスタも張り紙(トイレ「ここにラーメンの汁を捨てないでください」の注意書き)まではしてるんです。でも、残念なことにそれからもう一歩がないんです。
そこまで求めるのは多分相当に贅沢な事なんでしょう。
(この写真のゴミ収集所なら十分機能します)
人的労力もかかりますし、時間も必要です。
しかし、鳥栖スタ(名前はあえて)のスタッフはそこからもう一歩、「どうしたらこれ以上快適に過ごしてもらえるか。より良い運営が出来るか」を考え実行してくれるんです。
サポからの要望を聞き、的確だと判断すればやってくれる。
やってくれるから些細な事でも気楽に言える、と言うスタ環境に為ってきているような気がします(もちろん課題もあるでしょうけど)
スタが良くなるために色々考えて、それを実行してくれる人達がいるのは幸せなことです。
個人的には試合終了後にゴミを拾うと言う微々たる事しかできませんけど…orz

アシストクラブ・ドリムスのスタッフに感謝の気持ちを持ったアウェイ観戦でした。
共に戦う仲間は何も選手達だけじゃなく、サガン鳥栖を取り囲むすべての人達が共に戦う仲間だと再認識しました。

いやぁ、ちょっとどころか、相当嬉しくてゴミ収集所の写真うpしてみました。


ちなみに「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」と変換したときに「萌えるゴミ」「萌えないゴミ」と一発変換されたのは秘密ですwww

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